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社風・士気・未来を守るために浮気調査興信所・企業調査部へご相談ください。

・社内で不倫やサボり行為を働き、風紀を著しく乱す者がいる。
・得意先や新規営業先について、不審な点がある。


これらは、事業の成長と共に避けては通れないアクシデントです。裏切り行為を放置していることで、ある日突然不祥事が発覚し・積み上げてきた企業イメージも無に帰してしまうケースが後を絶ちません。


 浮気調査興信所の「企業調査部」では、実直な素行調査から斬新な営業工作まで、企業の将来を守るためのお手伝いをします。

メ浮気調査興信所・企業調査部にリット1法人調査に強いプロが調査

法人調査・企業調査に強いプロが調査

弊社の調査スタッフは、法人調査や係争案件を数多く担当した専門スタッフが、弁護士や警察OBなどの指導・協力のもと実施します。モラルや法令に反するような裏切り行為に対して素早く反応し、解雇手続きや不正競争防止法に基づく訴訟で有利になる証拠を的確に取得します。
スパイ行為や素行不良の傾向について、最新の情報に精通しているのも強みです。

メリット2自然な接近・営業工作

自然な接近・営業工作

企業調査では、対象者の「行動把握」だけでなく「心情把握」も実施しています。この心情調査により、従来では把握することが難しかった不正行為や、営業工作が可能となります。
弊社では、相手先の動向と警戒レベルを常時把握するよう徹底し、調査目的の達成まで悟られないためのハイレベルな調査実務を徹底しています。

メリット3コンプライアンス・法令順守の徹底

コンプライアンス・法令順守の徹底

企業調査を依頼される経営者様・リーダー様にとって最大のジレンマとなる「コンプライアンス上の問題」に対し、弊社企業調査部では弁護士からの指導のもと、専門性の高い法的知識を元に取り組んでいます。プライバシー侵害や個人情報漏洩の防止に取り組み、ご依頼主様の状況・立場・社会的地位に最大限配慮します。

浮気調査興信所(探偵事務所)の企業調査スタッフ(イメージ)
企業調査専用ご相談窓口0123456789企業が抱えるリスクからお守りいたします 企業調査専用ご相談窓口0123456789企業が抱えるリスクからお守りいたします 企業調査専用ご相談窓口0123456789企業が抱えるリスクからお守りいたします

このような「許しがたい実態」の証拠を見つけます。

なぜ、調査すべなのか。対処方法は。

サボり・職務怠慢の影響

最も深刻なのは、周囲の誠実な社員に対する影響です。目標達成に向けてチームが一心同体で取り組んでいるなか、当事者意識に欠如する人物が一人でも現れるとどうなるでしょうか。「自分ばかり頑張っているのはおかしい」という疑念が、まるで伝染病のように社内に拡がります。

職務に対して責任を負わない社員の行為は、やがて重大なインシデント(事故やミス)にも繋がります。
注意不足で取引先に対して損害を与えたり、サボり行為そのものがクライアントに目撃されたりした場合、社全体として責任を追及されかねません。
一刻も早く発見し、適切な指導や懲戒を行う必要があります。

社内不倫・浮気の影響

当事者間の問題でも、チームの結束力が重要となる中小企業では致命傷になりかねません。また社内での不倫では単に風紀を乱すだけでなく、ハラスメント・職務怠慢が同時進行しているケースがほとんどです。場合によっては交際費のための横領などを起こしているケースもあります。

会社としては関係ないなどという気持ちで放置していては、配偶者から使用者責任を問われることもあり得ます。社内でも真面目に業務に取り込む社員がストレスを抱えるだけでなく、関係者のうっ憤の矛先が社に向かいかねません。
こうした事態を把握し、職務規定に違反している事実を元に厳重に懲戒処分を行う必要があるのです。
弊社ではこのような素行についての調査も行い、引責辞任や懲戒事由となる決定的証拠も提出いたします。

仮病・新型うつの影響

「ケガや病気で休業中の社員が、どうも遊んでいるようだ」
こうした情報は、リーダーや経営者様よりも現場の社員のほうがよく知っています。放置しておくと、問題の社員をとりまくメンバーの間で不満が蓄積し、上司や経営者様のリーダーシップに疑問符がつくことになってしまいます。

最近では「仕事中は抑うつ的だが、睡眠は取れ趣味や余暇は楽しめる」という、いわゆる新型うつや適応障害も増加しています。鬱を理由に自宅療養中にSNSへ旅行の写真をアップロードするなどといった行為をする社員には、事実確認の上、職場の士気を落としていることの自覚を粛々と求める必要があります。

「機密漏洩」「産業スパイ」の深刻な影響

御社が積み上げてきた技術や経験ばかりでなく、顧客情報を持ち出すという犯罪行為を行う例まであります。企業が独占していた利益をすべて失うばかりか、対外的信用も失墜します。場合によっては、経営陣が刑事・民事の両方で訴追を受けるという、深刻な影響をもたらしかねません。

こうした人物に対しては、先回りして事実を突きつけることが大切です。事実を認めさせ、損害を正しく把握して賠償義務を負ってもらう必要があります。
このような重大な事例についても、綿密な調査と工作で十分な証拠を揃えます。

企業詐欺・取引先・営業先を「だます」企業

商談成立後に計画倒産し、支払いや利益の供与義務から免れる。経営状態が悪化していることを隠して資金調達をする。他には、企業ぐるみで産業スパイ・技術横取りを狙うケースもあります。リスクを回避できなかった場合、連鎖的な倒産・破綻は免れません。

企業の健全性は「資産と財務の状況」「事業収入」「在籍する社員・役員の信頼性」の3つから判断できます。しかし、これら全てを調べることは、特殊な工作を用いない限り困難です。弊社では、経営者・責任者の目となって実態を調査し、クライアント企業に関する判断材料を揃えます。

インターネット上の問題行動

インターネット上の問題行動

近年増えているのが、各種SNSアカウント(TwitterやFacebook)上で自ら問題行動や会社の内部情報を暴露しているケースです。
「ばれないと思って」あるいは「気軽な気持ちで」行った不適当な書き込みが、勤務先の会社に対して風評被害や秘密漏洩などによる損害を与える場合も後を絶ちません。
こうしたケースでは、一見匿名を装っているものの、過去の書き込みや関連している他のSNSアカウントとの関連付けで、個人や会社が特定されることがあります。

弊社では、企業や個人の名誉を傷つけるような書き込みが行われていた場合、そのアカウントの関連アカウントや過去の記載、ネットコミュニティーに流出した関連情報なども幅広く調査は、訴訟や社内処分で重要な証拠となる情報の収集を行います。

大切な取引先の詐欺やリスク確認

大切な取引先のリスク確認

重要な新規案件の契約をするとき、特に財務的に魅力な取引先が偶然や紹介などで登場したとき、少ない数ですが詐欺的な相手である場合があります。こうしたとき、相手は「善意の協力者」として登場するため、本物なのか詐欺なのか判断することは困難です。しかし、この確認を怠ってしまうと、いままで築き上げてきた大切な社を失いかねません。

信用すべき相手であるからこそ、その相手をきちんと確認することが大切です。
クライアント企業の「存在」、接触している担当者が本当にその会社に在籍する者なのか、業務の実態などを調べるには、現地調査を含めた多様なアプローチが必要です。

信用できないクライアント企業や担当者には、つぎのような特徴があります。
※は、詐欺的なケースでの常套句です。

・会社の連絡先担当者が他にいない。
※「社内では社長と私以外には秘密なので」など。
・面談場所を相手の会社以外の場所で行うことが多い。
※「まだ内密なので」や、「良い話はきちんとしたお店で」
・長時間一緒に居ても、他の仕事での連絡がほとんどない。
※「○○さんの為に時間を空けてありますから」など
・人物や会社に惚れ込んだなど、感傷的な思いを強調する。
※「○○さんは絶対に行けると思います」など

弊社の企業調査では、過去に発行された官報や公的機関のWebサイトから情報を取得しながら、企業所在地での実働により不審な点を緻密にチェックします。
どのような土地で経営しているのか。従業員の人数はどのくらいか。保有している不動産はどのような立地か。近隣企業や住民とのトラブルは起きていないか。近隣との評判は。反社会勢力と接触していないか。相手担当者の信用性の確認では、その担当者へ自然な流れで接触し、交流をもち情報を収集します。

御社の発展に必要な大切な案件だからこそ、慎重にも慎重を重ねた専門的な確認をきちんと行うことが大切です。

取引先や営業先のリスクチェック・営業工作・連鎖倒産回避

不要なリスクを軽減するため、重要な取引先の確認は必須事項です。新規の取引時や、長年にわたる継続的な取引で、何か違和感や不穏な気配を感じたとき、素早い確認が後の損害を大きく軽減します。

般的な企業調査では、官報の確認や帝国データバンクなどの財務面での企業調査を実施しますが、弊社の企業調査部では、企業所在地や代表者の住居周辺での実働で調査を中心に、インターネットのコミュニティーサイトなどからのネット空間までも網羅した情報収集を実施します。
相手先工場の稼働状況や、従業員の不満や動向、代表者の動向など取引先の状況を把握することで、経営危機の現状などを客観的に把握することが出来ます。
また、ライバル企業やM&A・企業吸収合併に関する情報の収集もお任せください。

ご依頼主となる法人様が、リスクを対象化しチャンスを最大化するよう、他社に出し抜かれない・ビジネスで先を越されない・損失を出さないために全力を尽くします。

調査スタッフのご紹介

弊社調査スタッフは、企業評価や法務・コンサルタントに長けたプロのみで構成されています。警察OBや法人顧問経験豊かな弁護士の監修を受け、コンプライアンスについても調査員への周知徹底をきめ細やかに行っています。

浮気調査興信所・企業調査部のポリシー

指導力の強いリーダーほど、お一人で多数の業務を抱えることになります。

監視の目が行き届かないのは、事業の拡大・成長が順調であることの何よりの証左です。
力不足・人望の欠如のせいでは、決してありません。

企業を想う、
リーダーの信念を守る。


それが私たちのポリシーです。

解決事例

副業禁止規定に反する社員の調査(ご依頼主:会社役員・40代男性)

営業部門に勤める勤続10年以上の社員が、最近副業でかなり収入を得ているとの情報があった。離職して独立するとの噂もある。わが社では副業禁止規定があるため、事実関係を確かめて処遇を検討したい。

調査結果:

IT系の副業で多額の収入を得ており、取引先への声がけや社員数名を独立に向けて誘い込んでいることが判明。本人に注意指導したが従わず、逆に社内で勧誘活動を作新してしまったため職場が混乱。弊社へ企業調査部へのご依頼いただき、社内の人事名簿や取引先リストの持ち出しなど職務規程や不正競争防止法に抵触する行為を把握。これを証拠として、損害賠償を前提したい交渉を行い、懲戒解雇処分及び業界への転職・独自活動を行わない退職時誓約を締結。 結果は残念だったが、社内情報の持ち出しに不満を感じる社員が大勢いたため、適当な処置がとれた。

営業成績の上がらない社員の調査(ご依頼主:従業員25名の中小企業/営業部長/50代男性)

中途採用の社員に外回り営業を任せているが、よくない噂が立っている。試用期間を過ぎたあたりから直行や直帰が目立って多く、パチンコに出入りしたのを目撃したと証言する社員もいる。また営業成績が一向に上がらず、自分の方法があると指導もお手上げ状態だ。地域密着型で誠実なイメージを大切にしているため、長く取引している取引先に目撃されるのは好ましくない。
まずは事実関係を把握して、退職を勧告したい。

調査結果:

社用車を使ってパチンコ屋や風俗店に出入りし、昼間はほとんど業務していないことが判明。また、単独での食事や風俗店の女性との食事を、取引先との会食として報告するなど私的な出費を経費申請していることも判明したため、懲戒解雇処分となった。

不動産取引を持ち掛けてきた得意先を調べたい(ご依頼主:従業員30名の中小企業/代表取締役/50代男性)

長く取引しているクライアントから、突如「保有している不動産を購入しないか」という話が舞い込んだ。経営者の親族が土地所有者らしい。わが社は確かに不動産業も行っているから、不自然な取引勧誘ではないが、10年程度の付き合いのなかで突如として取引を急いでいるようで不審に思う。
営業先の現在の状況を調査したい。

調査結果:

調査対象となる企業は、保有している不動産を複数持っていたが、ここ数年で大部分を手放していることが判明。今回紹介されたのは駅から遠く、立地の悪いところで有ったため残されていたもよう。クライアントの説明では近隣に大規模商業施設の建設が計画されているとあったが、これはすでに撤回されていた。また、従業員に対する調査を継続したところ、給与支払い遅延が発生しており、さらに土地売却の話を複数の得意先に持ち掛けていることも調査で分かった。
調査結果を受けて丁重に土地購入を辞退した結果、1ヵ月後に得意先が倒産した。

取引先の代表者が変わるので調査しておきたい(ご依頼主:従業員20名の中小企業/代表取締役/40代男性)

1年前に取引を始めた会社が事業譲渡で代表者が変わることになった。最近は取引のボリュームが増加しており、相手方の資金繰りを心配しはじめていたタイミングだった。新しい代表者の経歴や信用力と、財務状況が知りたい。

調査結果:

新しい代表者は、譲渡前の代表者と以前別業界で交流のあった人物だった。営業赤字が続いていたため、前代表者が引退するタイミングで改革を行うための事業譲渡だった。
新代表者の人柄や経歴に問題はなく、従業員からの評判も上々。しばらくは取引高を下げて、様子を見る事になった。

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